音楽ダウンロード・配信サイト ListenJapan ・ SUMMER FESTIVAL 2008 夏フェス特集2008
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こんなフェスもある !!
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夏フェスニュース一覧
“夏休み”というのは家族が一晩中いっしょに過ごせるとっても貴重な時間。
帰郷/海水浴/登山/キャンプ/旅行などなど、やりたいことは一杯あるが、休みには限りがあり、しかも家族内で意見が割れることも…。
「家族とも過ごしたいけど、久しぶりの休みだからこそ自分の楽しみも…」という親御さんも多いはず。
じゃあフェスに行って皆の希望をまとめて満たしちゃおう!
ってなことで、貴重な時間を家族で共有できるであろうファミリー向きなフェスをご紹介します。
7/05(土)
WINDBLOW'08 (静岡)
【会場】 牧之原市相良シーサイドパーク
【アイコンの説明】
相良シーサイドパーク(7月)と御前崎マリンパーク(8月)で開催されるビーチ・クリーン・ライヴ。
潮風を感じながらのアコースティック・ライヴは夏のはじまりを感じるのにぴったり。
ライヴ会場と海が近いのでライヴをみたり砂浜で遊んだりと、ゆるく楽しめるので家族連れも多い。
翌日の朝9:00からはビーチ清掃があり、出演アーティストも数組参加する。
【主な出演アーティスト】
●
東田トモヒロ
●B:RIDGE style ●
マイク眞木&高田漣
●
BE THE VOICE
●
KAZZ
●
Pすけnao(YoLe YoLe)
●
suzumoku
●PJ (from Dubsensemania)
●LATYR SY & AFRICA SUNU XELCOM
7/05(土)〜7/06(日)
第26回 ピースフルラブ・ロックフェスティバル 2008 (沖縄)
【会場】 沖縄市野外ステージ
【アイコンの説明】
毎年、梅雨明けのドカ夏とともにやって来る沖縄最大の野外ロック・イベント『ピースフルラブ・ロックフェスティバル』。
1983年に開催された「紫」の再結成コンサート「MURASAKI WHY NOW」を第1回目として毎年継続開催され、今年26回目を迎える。
オーディションを勝ち抜いてきた新人バンドから、全国にその実力を認められたオキナワン・インディーズ、そしてオキナワン・ロック・シーンの基礎を支えてきたベテラン・ミュージシャンまでが一堂に会する、全国に誇る一大ミュージック・イベントです。
【主な出演アーティスト】
●
かりゆし58
●
HIGH AND MIGHTY COLOR
●
Glean Piece
●
Bleach
●
D-51
●
MONGOL800
●
紫
●
SHEENA & THE ROKKETS
7/19(土)〜7/21(月・祝)
ap bank fes'08 (静岡)
【会場】 つま恋 多目的広場 スポーツ広場 第2多目的広場
【アイコンの説明】
「eco-reso(エコ・レゾ)」=エコ意識の共振・共鳴をテーマに05年より開催されている野外音楽フェス。
音楽プロデューサーの小林武史、Mr.Childrenの櫻井和寿を中心に結成されたBank Bandがホスト役となって、ゲスト・ミュージシャンを迎え入れるスタイルをメインとしたライヴに加え、オーガニックフード、環境に配慮した商品の販売など、環境に関するさまざまな取り組みも魅力の一つ。
昨年はリユース食器を全面導入し、紙皿や紙コップのゴミ ゼロを達成!
イベント収益は、ap bankが行う融資活動の原資や、環境プロジェクトに充てられ、その活動模様はap bankのオフィシャル・サイトにて伝えられる。
【主な出演アーティスト】
●
Mr.Children
●
Bank Band
●
小田和正
●
GLAY
●
ゆず
●
KREVA
●
RIP SLYME
●
レミオロメン
●
AI
●
BONNIE PINK
7/26(土)
TOKAI SUMMIT'08 (愛知)
【会場】 ナガシマスパーランド 芝生広場特設ステージ
【アイコンの説明】
「東海地区初のHIP HOP野外フェス」をコンセプトに昨年よりスタートした東海地区唯一の夏の大型野外フェス。
「初のHIP HOP野外フェス」をコンセプトに昨年よりスタート。
今年の会場は音楽ライヴだけでなく、遊園地・温泉・プール・そして夏は花火までも併設された一大アミューズメント・パークとなり、音楽ファンだけでなく子供から大人まで、家族でも一日中楽しめる。
【主な出演アーティスト】
●
ET-KING
●
九州男
●
SEAMO
●
SOUL'd OUT
●
nobodyknows+
●
BENNIE K
●
HOME MADE 家族
●
MEGARYU
(五十音順)
8/02(土)
情熱大陸 SPECIAL LIVE
SUMMER TIME BONANZA'08 (大阪)
【会場】 万博記念公園もみじ川芝生広場
【アイコンの説明】
今年で放送開始から10年目を迎えるテレビ番組『情熱大陸』のテーマ曲を担当する葉加瀬太郎がプロデュースする野外ライヴイベント。
“大人のためのフェスティバル”がコンセプトなだけに、緑に囲まれた開放的でリラックスした雰囲気の中、ジャンルやフィールド、世代を越えたアーティスト達が一堂に会し、良質な音楽を披露。
クラシックはちょっと苦手…という人も充分に楽しめるので是非この機会に参加してみては?
【主な出演アーティスト】
●
葉加瀬太郎
●
押尾コータロー
●
河村隆一
●
佐藤竹善
●
古澤巌
●
森山直太朗
●西村由紀江 ●
中孝介
●
土岐麻子
8/09(土)
情熱大陸 SPECIAL LIVE
SUMMER TIME BONANZA'08 (東京)
【会場】 夢の島公園陸上競技場
【アイコンの説明】
今年で放送開始から10年目を迎えるテレビ番組『情熱大陸』のテーマ曲を担当する葉加瀬太郎がプロデュースする野外ライヴイベント。
“大人のためのフェスティバル”がコンセプトなだけに、緑に囲まれた開放的でリラックスした雰囲気の中、ジャンルやフィールド、世代を越えたアーティスト達が一堂に会し、良質な音楽を披露。
クラシックはちょっと苦手…という人も充分に楽しめるので是非この機会に参加してみては?
【主な出演アーティスト】
●
葉加瀬太郎
●
押尾コータロー
●
小田和正
●
河村隆一
●
佐藤竹善
●
古澤巌
●
藤井フミヤ
●
森山直太朗
●西村由紀江 ●
Bahashishi
8/10(日)
WORLD HAPPINES (東京)
【会場】 夢の島公園陸上競技場
【アイコンの説明】
音楽とデザインの世界にあって、常にクールで最先端な提案を投げ続ける高橋幸宏と信藤三雄が提案する“新しい音楽の空間”として開催されるのが『WORLD HAPPINESS』。
都市の中心に隣接しながらも緑の多い広大な会場には、小さな子供連れという理由で、このようなイベントに足を運ぶことに躊躇しがちだった若いお母さんやお父さんたちも安心して参加できる施設も配備されており、リーズナブルな親子チケットなども用意されている。
【主な出演アーティスト】
●
pupa
●
HASYMO
●
鈴木慶一 Captain HATE and The Seasick Sailors feat.曽我部恵一
●
東京スカパラダイスオーケストラ
●NRT320(信藤三雄+成田真樹) ●
BONNIE PINK
8/13(水)〜8/15(金)
POWER OF ATAMIX'08 (静岡)
【会場】 熱海敢行港芝生広場 野外特設ステージ
【アイコンの説明】
「福祉、環境、犯罪被害など、様々な社会問題について共に考え、共に訴え、共に行動して欲しい、何かを変えていこうという意思を次世代へ伝えていきたい」というコンセプトのもと昨年初開催され、3万人を超す動員数を記録した。
J-POPを中心とする日本の音楽シーンの一線で活躍する豪華アーティストが集結して1,000円という入場料も嬉しい。
その入場料もチャリティーに使われる、ありそうでなかった完全非営利目的のフェスだ。
【主な出演アーティスト】
●
加藤ミリヤ
●
清水翔太
●
SOUL'd OUT
●
SoulJa
●
DJ KAORI
●
FUNKY MONKEY BABYS
●
BENNIE K
●
mihimaru GT
●
いきものがかり
●
SHAKALABBITS
●
シュノーケル
●
STARDUST REVUE
●
馬場俊英
●
PUFFY
●
Metis
8/22(金)〜8/24(日)
Slow Music Slow LIVE'08 (東京)
【会場】 大田区の池上本門寺
【アイコンの説明】
東京・池上本門寺で3日間にわたり行われる、大人向け都市型フェス。
5回目を迎える今回も環境と健康をテーマに、電力を風力発電でまかなったりと独自のスタンスを確立している。
フードのブースでも環境を考慮されたものが並ぶ。
また、ゆったりとした空間でやさしい気持ちでいいライヴを、という配慮から、足を伸ばせる通常の1.5倍のサイズの“らくらくシート”も各日限定数が用意されている。
【主な出演アーティスト】
●
手嶌葵
●
遊佐未森
●
平原綾香
●
BAHO
●
元ちとせ
●
多和田えみ
●
中孝介
●
Sotte Bosse
●
アン・サリー
8/23(土)
サウンドマリーナ SOUND MARINA 2008
〜Feel the Voice〜 (広島)
【会場】 広島港出島野外特設会場
【アイコンの説明】
昨年10周年を迎えた広島発のロックフェス、通称“サンマリ”も今年は、広島から全国に発信できる独自のフェスを作りたい!
そんな想いで“Feel the Voice”をコンセプトに“新生サンマリ”として原点回帰。
<歌声><楽曲><魂>というシンプルなテーマにそった豪華アーティストが出演、そしてチケット料金の見直しなど、地元を盛り上げようという主催者側の心意気が感じられる。
【主な出演アーティスト】
●
青山テルマ
●
Aqua Timez
●
アンジェラ・アキ
●
馬場俊英
●
風味堂
●
Metis
8/22(金)〜8/24(日)
SUKIYAKI MEETS THE WORLD 2008 (富山)
【会場】 南砺市やかた100
【アイコンの説明】
坂本九の世界的ヒット曲「上を向いて歩こう〜スキヤキ・ソング」にあやかって命名された、世界中のさまざまな文化や人々と出会えるフェス『スキヤキ・ミーツ・ザ・ワールド(スキヤキが世界と出会う)』。
アーティストが数週間、開催地の南砺市福野を中心に滞在してワークショップを行うなどプレ・イベントも満載。ワークショップ受講者たちが結成したスキヤキ・スティール・オーケストラもフェス内で演奏を披露します!
8/22(金)〜8/24(日)
アース・セレブレーション2008 (新潟)
【会場】 佐渡
【アイコンの説明】
世界で活躍する和太鼓集団=鼓童が世界で出会った民族音楽や芸能を招いて、佐渡の豊かな自然を舞台に新しい地球文化を探る国際芸術祭『EARTH CELEBRATION』。
人間にとって根源的な行為「たたく」をテーマに88年に始まったこのフェスティバルも、昨年大きな節目の20回を数え、今回は21回目の開催となる。
8/24(日)
Sky jamboree '08 (長崎)
【会場】 長崎市稲佐山公園野外ステージ
【アイコンの説明】
「九州を、そして長崎を、素晴らしい音楽でもっと光り輝かせたい」という思いのもと、99年に始まり、今年で10回目を迎えるfm nagasaki主催のジャパニーズ・ロックのフェス。
とにかくロケーションがすばらしく、海にせり出した小高い山にあるイベント会場の景色は、オーディエンスのみならず出演アーティストにも評判で「全国各地で行われる野外ライヴのなかでも、こんな絶景のフェスは他にない」と言わしめるほど。
05年「愛言葉」、06年「夢模様」、07年「遊び心」など毎年変わるイベントのサブ・タイトルは今年は「笑顔」となっている。
【主な出演アーティスト】
●
ELLEGARDEN
●
MONKEY MAJIK
●
BEAT CRUSADERS
●
BOOM BOOM SATELLITES
●
10-FEET
●
THE イナズマ戦隊
●
Rickie-G
●
ミドリ
●
9mm Parabellum Bullet
●
キマグレン
●
THE RODEO CARBURETTOR
9/6(土)
京都音楽博覧会'08 (京都)
【会場】 梅小路公園
【アイコンの説明】
くるりが地元・京都で主催する野外イベント。京都市内で行われる大規模な音楽野外フェスとしては唯一。
アコースティック主体の演奏で、近隣住民に配慮して大音量を出さないシンプルな構成が、よりいっそう曲自体の素晴らしさを引き立てている。
主催者のみならず参加者と近隣との結びつきが今後の充実にもつながる地域密着型イベント。
【主な出演アーティスト】
●
くるり
●ハンバート ハンバート ●
アシャ
●Lana&Flip -The Dust of a Week
9/27(土)〜9/28(日)
夏結びMUSIC FESTIVAL '08 (埼玉)
【会場】 所沢航空記念公園野外ステージ
【アイコンの説明】
7月最初の日曜日に開催される、夏を始める野外フェス『夏びらきMUSIC FESTIVAL』の兄弟イベント。9月最後の土日に、“夏びらき”と同じ所沢航空記念公園 野外ステージで今年からスタートする。
出演者のラインナップはわかりやすくてカッコいいアーティストたちが揃うため、知っている人も知らない人も、老若男女楽しめる間口の広いフェスといえるだろう。家族連れにもおすすめ。
【主な出演アーティスト】
●
bird
●
Rie fu
●
Mountain Mocha Kilimanjaro
●
勝手にしやがれ
●
曽我部恵一BAND
●GOMA & JUNGLE RHYTHM SECTION
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