Listen Japan logo Listen Japan Special Issue リッスンジャパントップ | スペシャルページ一覧
ROUGH TRADE LOGO
BRILIANT UK!
new arrival other artists coming soon label information
UKロック好き注目のレーベル、<ラフ・トレード>から新作続々入荷!!
あのストロークスを世に送り出し、世界中のロック・シーンを塗り替えたことで知られるイギリスのインディ・レーベル<ラフ・トレード>。小さなレコード・ショップから始まり、スミスやベルセバ、最近ではリバティーンズ、ベイビーシャンブルズなどを手がけてきたレーベルの音源は実に先鋭的で個性的なラインナップが揃っている。UKロック好きなら避けて通れない老舗レーベルと言えるだろう。昨年、ついに<ラフ・トレード・ジャパン>が設立され、本格的に日本上陸。そして07年から、いよいよダウンロード販売も開始された。

30年前も、これからも、世界中のロック・ムーブメントの鍵を握るのは【ラフ・トレード】だ!!
New Arrival go to top
Tracey Thorn

Tracey Thorn
25年ぶり、奇跡のソロ・アルバム
エヴリシング・バット・ザ・ガールのヴォーカリストにして、マッシヴ・アタックの代表曲「プロテクション」でリード・ヴォーカルを務めたことでも知られるトレイシー・ソーンのソロ・アルバムが<ROUGH TRADE>から登場する。意外にも彼女のソロ作は、ネオアコを代表する1982年の名盤『遠い渚〜ディスタント・ショア』以来2作目。いままでのキャリアを辿るように様々な曲調が並んでいるが、彼女の温かく、美しい歌声がそれらをひとつにまとめあげている。なぜEBTGがサウンドを大きく変えながらも時代の先端に留まり続けることができたのか、そのひとつの答えがここにある。柔らかな光を放つ、新たなるマスターピース。

Tracey Thorn『OUT OF THE WOODS』

リリース日:2007/07/18
収録曲数:12曲
セット枚数:1枚
アルバム
ROUGH TRADE JAPAN
一括DL価格:1500円(税込)
一曲DL価格:150円(税込)
Tracey Thorn『OUT OF THE WOODS』
01. Here It Comes Again 試聴
02. A-Z 試聴
03. It's All True 試聴
04. Get Around To It 試聴
05. Hands Up To The Ceiling 試聴
06. Easy 試聴
07. Falling Off A Log 試聴
08. Nowhere Near 試聴
09. Grand Canyon 試聴
10. By Piccadilly Station I Sat Down And Wept 試聴
11. Raise The Roof 試聴
12. The Book Of Love

詳細ページ
The Hold Steady

The Hold Steady
骨太ロック・サウンドが炸裂! 凄まじいスケール感を獲得した金字塔!!
04年のデビュー・アルバムがローリング・ストーン誌のベスト・オブ・ザ・イヤーにランク・インしたブルックリンの5人組、ザ・ホールド・ステディ。オルタナティヴ・ロックのエッセンスを吸収しつつ、スプリングスティーンを彷彿とさせる骨太さを併せ持つサウンドは、昨今のインディー・シーンでは貴重な存在だ。この3rdアルバムでは、アンドリューW.K、ダイナソーJr.を手がけたジョン・アグネロをプロデュースに起用。バンドとしてのスケール感が飛躍的に増した傑作に仕上がっている。既に英米ではセンセーションを巻き起こしており、ここ日本でも注目を集めることは間違いない大傑作アルバム!

The Hold Steady『Boys And Girls In America』

リリース日:2007/07/18
収録曲数:13曲
セット枚数:1枚
アルバム
ROUGH TRADE JAPAN
一括DL価格:1800円(税込)
一曲DL価格:150円(税込)
The Hold Steady『Boys And Girls In America』
01. Stuck Between Stations 試聴
02. Chips Ahoy 試聴
03. Hot Soft Light 試聴
04. Same Kooks 試聴
05. First Night 試聴
06. Party Pit 試聴
07. You Can Make Him Like You 試聴
08. Massive Nights 試聴
09. Citrus 試聴
10. Chill Out 試聴
11. South Town Girls 試聴
12. Stuck Between Stations(Acoustic) 試聴
13. Against The Wind

詳細ページ
Sunset Rubdown

Sunset Rubdown
狂気の幻想ポップス、カナダから登場
モデスト・マウスやアーケード・ファイアをも虜にしたカナダ・モントリオール出身のバンド、ウルフ・パレード。その中心人物であるスペンサー・クルグ率いる新バンドがこのサンセット・ラブダウンだ。キーボードとラップトップを軸にディストーションとリヴァーヴを使い倒したローファイ・サウンドは、崩壊ギリギリの奇妙な美しさを湛えている。ニュー・ウェーヴやグラム・ロックなどを咀嚼した、狂気の幻想ポップス。活況に沸くカナダのインディー・シーンから、またしても新たな逸材が登場した。

Sunset Rubdown『Shut Up I Am Dreaming』

リリース日:2007/07/18
収録曲数:10曲
セット枚数:1枚
アルバム
ROUGH TRADE JAPAN
一括DL価格:1200円(税込)
一曲DL価格:150円(税込)
Sunset Rubdown『Shut Up I Am Dreaming』
01. Stadiums And Shrines II 試聴
02. They Took A Vote And Said No 試聴
03. Us Ones In Between 試聴
04. I'm Sorry I Sang On Your Hands That Have Been In The Grave 試聴
05. Snakes Got A Leg III 試聴
06. The Empty Threats Of Little Lord 試聴
07. Swimming 試聴
08. The Men Are Called Horsemen There 試聴
09. Q-Chord 試聴
10. Shut Up I'm Dreaming Of Places Where Lovers Have Wings 試聴

詳細ページ
Miracle Fortress

Miracle Fortress
めくるめく万華鏡的ポップ・サウンド!
ミラクル・フォートレスはモントリオールを拠点に活動するグラハム・ヴァン・ぺルトによるプロジェクト。要注目バンド、シンク・アバウト・ライフのメンバーでもある彼が奏でる音楽はインディー・ミュージックの理想系といえるだろう。ビーチ・ボーイズ的なソング・ライティングにブライアン・イーノのような温もりのある電子音、そこにマイ・ブラッディ・ヴァレンタイン直系のシューゲイザー・サウンドをプラス! まさに音の万華鏡と形容するに相応しい魅惑的な音楽だ。こんな音を待ち焦がれていた人も多いのでは? 07年必聴の1枚。

Miracle Fortress『Five Roses』

リリース日:2007/07/18
収録曲数:13曲
セット枚数:1枚
アルバム
ROUGH TRADE JAPAN
一括DL価格:1800円(税込)
一曲DL価格:150円(税込)
Miracle Fortress『Five Roses』
01. Whirrs 試聴
02. Have You Seen In Your Dreams 試聴
03. Next Train 試聴
04. Maybe Lately 試聴
05. Beach Baby 試聴
06. Hold Your Secrets To Your Heart 試聴
07. Little Trees 試聴
08. Poetaster 試聴
09. Five Roses 試聴
10. Blasphemy 試聴
11. Fortune 試聴
12. This Thing About You 試聴
13. Hanky Panky Nohow 試聴

詳細ページ
Other Artists go to top
■ APRIL 25 2007
1990s
1990s
グラスゴー出身のニュー・カマー、1990sのポップ・ロックが世界中に鳴り響く!
中心人物のジャッキー・マッコーエン(vo&g)は、あのフランツ・フェルディナンドのアレックスやポールと共にバンドを組んでいた経験の持ち主。そのほかモグワイと交流があったり、ストロークス、ベイビーシャンブルズなどのサポートを務めたこともあるという要注意人物だ。そんなジャッキーを中心に結成されたバンド、1990sがいよいよ日本デビューを果たす! 3ピースのシンプルな構成から飛び出してくるサウンドは、ガレージや60年代ロックの影響を感じさせつつも、現代風に洗練された極めてオリジナリティの高いもの。ローリング・ストーンズやヴェルヴェット・アンダーグラウンドといったビッグ・ネームをも思い出させる、本物のロックを聴かせてくれている。すでに日本のメディアでも大きく取り上げられているほか、フランツ・フェルディナンドもファンだと公言する注目の逸材をお聴き逃しなく!!

1990s / Cookies
1990s / Cookies

詳細ページ
BASIA BULAT

BASIA BULAT
奇跡の歌声。カナダから注目の女性シンガー・ソングライター登場!
カナダ・トロント出身のシンガー・ソングライター、ベイシア・ブラットのデビュー・アルバムが登場。その才能はラフトレード社長のジェフ・トラヴィスがサインを即決したほど! オリジナリティ溢れる楽曲と、聴く者の心に深く染み渡る歌声は、既に独自の世界を確立している。プロデュースを手がけるのはアーケード・ファイアの初期メンバーであったカナダ・シーンのキーマン、ハワード・ビラーマン。多彩なアレンジで彼女の魅力を引き出すことに成功している。手触りは柔らかでありながら、大きなスケールを感じさせる魔法がかかったような1枚。

GRUFF RHYS『CANDYLION』
BASIA BULAT / Oh, My Darling

詳細ページ
FUJIYA & MIYAGI

FUJIYA & MIYAGI
日本語だけどイギリス人。クラウト・ロックを進化させた期待の新星!!
サッカーの試合で知り合い、意気投合してユニットを結成したというブライトン出身の3人組。70年代初頭の西ドイツから登場した実験的音楽“クラウト・ロック”に影響を受け、カンやクラフトワークを経て90年代のエレクトロニカも吸収した独自のサウンドを展開。ささやくようなヴォーカルと、ヒップホップやディスコ、ファンク、90年代初頭のエレクトロニカなど様々なジャンルを飲みこんだ一筋縄ではいかないユニークなサウンドが楽しめる。すでにイジャット・ボーイズのミックスCDにも収録されるなど、多方面から注目が集まっている。ちなみに“Fujiya”は彼らが持っているレコード・プレイヤーの名前から、“Miyagi”は映画『ベスト・キッド』の空手の師匠・ミヤギから取られている。日本人ならもちろん注目だ!!

FUJIYA & MIYAGI / TRANSPARENT THINGS
FUJIYA & MIYAGI / TRANSPARENT THINGS

詳細ページ
Skream

Skream
ダブ・ステップのプリンス、衝撃のデビュー・アルバム!
UKアンダーグラウンド・クラブ・シーンの新たな潮流、ダブ・ステップ。そのなかでも最も可能性を秘めたアーティストとして注目されているのが若干20歳のクリエイター、スクリームだ。90年代から現在までを青春として過ごし、ジャングル〜ドラムンベースの要素を吸収した、まさに新世代のクリエイターである。デビュー・アルバム『Skream!』では、深く沈みこむような重低音がフロアを震撼させダブステップ・アンセムと化しているM-2「Midnight Request Line」をはじめ、独自のセンスが開花。ラガ風のMCも導入するなど、ルーツ・レゲエへの接近も感じられる傑作だ。その異形のビートは、全く新しい感覚を聴き手にもたらすことだろう。

Skream / Skream !
Skream / Skream !

詳細ページ
■ FEBRUARY 14 2007
Jarvis Cocker

Jarvis Cocker
パルプのフロントマン、ジャーヴィス・コッカーの初ソロ作!
独特の声とパフォーマンスでブリット・ポップ・ブームの一翼を担ったパルプ。その中心人物であるジャーヴィス・コッカーがシーンに帰ってきた! 満を持して1stソロ・アルバム『JAVIS』をリリースする。あの低く湿り気のあるヴォーカルはもちろん健在、さらにベテランらしい重厚感と奥行きの深いサウンドが印象的。本作にはハイスクール時代の友人も参加するなど、素のジャーヴィスを表現した等身大の作品となっている。精力的に活動している彼の動向に、今後も注目しよう!

Jarvis Cocker『JARVIS』
Jarvis Cocker『JARVIS』

詳細ページ
GRUFF RHYS

GRUFF RHYS
スーパー・ファリー・アニマルズのグリフが生み出す音の魔法
UKファンにはもうすっかりお馴染みのスーパー・ファリー・アニマルズ。そのフロントマン、グリフ・リースが2年ぶりに2ndソロ・アルバム『CANDYLION』をリリース! アコースティック・ギターやストリングス、ハーモニカをメインにしたナチュラルなサウンドと、つぶやくようなグリフのヴォーカルにもうメロメロ。涙が出るほどあったかくて、ゆるーくて、心地良いアルバムに仕上がっている。一度聴いたら口ずさみたくなる美メロ揃い!

GRUFF RHYS『CANDYLION』
GRUFF RHYS『CANDYLION』

詳細ページ
■ JANUARY 24 2007
THE LONG BLONDES

THE LONG BLONDES
07年ブレイク必至。要注目アーティスト!
『NME』誌の『06年Philip Hall Radar賞』を受賞し、注目を集めているのがザ・ロング・ブロンズだ。過去にフランツ・フェルディナンドやカイザー・チーフスも受賞したこの賞に輝いた彼らは英・シェフィールド出身の5人組。『フランツ・フェルディナンド女性版』とも評される彼らのサウンドはスウィートかつグルーヴィで、ノーブルな雰囲気も漂わせている。ファッションやデザイン・ワークを30〜40's感で統一しているのもクールだ。強靭なグルーヴ、セクシーな低音ヴォーカルは一度聴けば虜になること間違いなし!

THE LONG BLONDES/Someone To Drive You Home
THE LONG BLONDES/Someone To Drive You Home

詳細ページ
BRAKES

BRAKES
BSPファンは必聴! ついに本格日本デビュー
ブレイクスのメンバーは、ヴォーカルがブリティッシュ・シー・パワーのイーモン、ギターとドラムがエレクトリック・ソフト・パレードのトムとアレックス。もうこれだけでインディ・ロック好きなら注目すべきバンドであることが分かるだろう。彼らは05年にリリースした『ギヴ・ブラッド』が高く評価された後、オースティンで開催されている有名な音楽見本市『サウス・バイ・サウスウエスト』でザ・ホワイト・ストライプスをプロデュースしたスチュアート・サイクスと出会い、最新作『ザ・ビーティフィック・ヴィジョンズ』収録の「シーズ・アンド・ディシスト」をプロデュースしてもらっている。彼ららしい独特のサウンドは必聴!

BRAKES/The Beatific Visions
BRAKES/The Beatific Visions

詳細ページ
BRAKES/Give Blood
BRAKES/Give Blood

詳細ページ
DAVID KITT

DAVID KITT
アイルランドから、珠玉のアルバムが到着!
アイルランドで活動を続けているシンガー・ソングライター、デイヴィッド・キット。4作目となるニュー・アルバム『ノット・フェイド・アウェイ』はカール・オドラムがプロデュースを手がけ、弟や地元の友人が参加しており、過去作同様アットホームな雰囲気はそのままだがさらに豪華ゲストが参加。トーレ・ヨハンソンのアシストやザ・マジック・ナンバーズのロミオとミッシェル・ソッダートも参加した意欲作となっている。

DAVID KITT/NOT FADE AWAY
DAVID KITT/NOT FADE AWAY

詳細ページ
■ DECEMBER 06 2006
ALBERT HAMMOND,Jr.

ALBERT HAMMOND,Jr.
ストロークスのアルバートが新バンドを結成!
ストロークスといえばジュリアンがほとんどの楽曲を作っていることで知られているが、演奏の要はアルバートだろう。彼が「カリフォルニアの青い空」で知られる偉大なシンガー・ソングライター、アルバート・ハモンドの息子であることは意外と知られていない。そんな彼が生み出したのは暖かみのある良質なロック・アルバム。盟友・ジュリアンはもちろん、ショーン・レノンやベン・クウェラーなどが参加しており、彼の交友関係が垣間見られる。来日公演が待ち遠しい!

ALBERT HAMMOND,Jr./Yours To Keep
ALBERT HAMMOND,Jr./Yours To Keep

詳細ページ
THE VEILS

THE VEILS
元XTC、バリー・アンドリュースの息子を中心にした3人組
04年にバーナード・バトラーを迎え『ザ・ラナウエイ・ファウンド』をリリースしたザ・ヴェイルズ。バリー・アンドリュースの息子、フィン・アンドリュースが生み出す音の魔法は、当時高い評価を得た。その後ニュージーランドに拠点を移し5人編成となりついにニュー・アルバム『ナックス・ヴォミカ』がリリースされる。本作はルー・リードで知られるニック・ローネイがプロデュースを担当し、レコーディングはクラッシュ/リバティーンズを手がけたビル・プライスが担当。タイトルの『ナックス・ヴォミカ』は東南アジアに生息する別名「毒の木」と呼ばれる植物のことで、毒薬を生み出す原料となるが胃の疾患の治療にも用いられる。「このアルバムは、世界が私たちに対する効果のことを書いている。」

THE VEILS/Nux Vomica
THE VEILS/Nux Vomica

詳細ページ
Cerys Matthews

Cerys Matthews
カタトニアのヴォーカル、ケリスのソロ・アルバム!
90年代後半に一大ムーブメントを生んだウェールズ出身のバンド、カタトニア。その美貌はもちろんだが歯に衣着せない発言も話題になり、男性ファッション誌の表紙を飾るなどヴォーカルのケリスにスポット・ライトが当たっていたのは記憶に新しい。そんな彼女が3年ぶりにリリースする2ndソロ・アルバムが『ネバー・セッド・グッバイ』である。彼女はアメリカに渡り、ニューヨークから南部へと南下して音楽の聖地・ナッシュビルに根を下ろした。南部独特のエッジの立った演奏と、彼女の美しいメロディ&声が見事に融合し、それは故郷へとつながってゆく……。

THE VEILS/Nux Vomica
Cerys Matthews/Never Said Goodbye

詳細ページ
The Hidden Cameras

The Hidden Cameras
ベルセバ meets ポリフォニック・スプリー!?
“カナダのベルセバ”と評され、ネオアコ好きから絶大な支持を集めてきたザ・ヒドゥン・カメラズ。待望のニュー・アルバムは、彼らの最大の魅力であるポップでキャッチーなサウンドはそのままに、宗教やモラルをテーマに、よりスピリチュアルな方向に深化している。プロデュースは、バンドのフロント・マンとしてお馴染みのジョエル・ギブが担当。よりカントリー・ポップとして心暖まる仕上がりとなっている。

The Hidden Cameras/AWOO
The Hidden Cameras/AWOO

詳細ページ
BURIAL

BURIAL
南ロンドンの最新ムーブメント“ダブステップ”を体感!
UKで<ニンジャ・チューン><ワープ>周りのアーティストとパーティーを開き注目度が増しているKode 9。『ブリアル』は彼が主催する<ハイパー・ダブ>が満を持して放つ作品! もちろん<ラフ・トレード>も加わっているが、今回はなんとレゲエ音源を大量に保有する<ファイヴマン・アーミー>とともに3レーベルががっちりとコラボレート。ダブ好きのみならず、レディオヘッドやデヴィッド・シルヴィアン、マッシヴ・アタック好きも興奮するダークなエレクトロニカやポスト・ロック・サウンドが楽しめる。ベーシック・チャンネル一派ファンは要チェックです!

BURIAL/BURIAL
BURIAL/BURIAL

詳細ページ
Coming Soon go to top
COMING SOON...
Label Information go to top
<ラフ・トレード>を運営する<FIVEMAN ARMY>が新作をリリース!
AM Radio

AM Radio
WEEZERのリヴァース・クオモ参加ナンバー収録!
'02年のWEEZER来日公演で、オープニング・アクトを務めていたバンド、と言えば思い出す方も多いのではないだろうか。あれから5年たった07年2月、新曲や未発表曲、さらにデビュー・アルバム『Radioactive』から代表曲を集め、まさに彼らの現在(いま)を濃縮したニュー・アルバム『Reactive』がリリースされた。特に、クオモが参加した「Inspiration feat.Rivers Cuomo(WEEZER)」も収録している。ウィーザー直系のギター・ロック/ポップサウンド満載の一枚!

AM Radio『Reactive』

リリース日:2007/02/14
収録曲数:13曲
セット枚数:1枚
アルバム
FIVEMAN ARMY
一括DL価格:1800円(税込)
一曲DL価格:150円(税込)
AM Radio『Reactive』
01. I Just Wanna Be Loved 試聴
02. Hit The Bricks 試聴
03. Cold Blue 試聴
04. Crazy In Love 試聴
05. Pretty Stupid 試聴
06. The Stalker 試聴
07. Becoming You 試聴
08. Grapevine 試聴
09. Stole The Show 試聴
10. Anytime At All 試聴
11. Bring It On 試聴
12. Inspiration 試聴
13. I Just Wanna Be Loved
(Civil Discobedience Remix)
試聴

詳細ページ

★ ALBERT HAMMOND,Jr.来日決定!!

2月19日(月)原宿アストロホール(追加公演)
2月20日(火)LIQUIDROOM ebisu
2月21日(水)心斎橋クラブクアトロ

料金:5,500円(税込) ※チケットは大好評発売中

★ ROUGH TRADE JAPAN OFFICIAL SITE ⇒ http://roughtrade.jp/